使用イラスト(c)フリーメディカルイラスト図鑑 および kids.wanpug.com さんより

 

トップケア訪問介護センターが高槻警察より感謝状を授与されました。

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たまたま浅井センター長が担当のご利用者さまで、仕事をしながら、電話を聞いていて、これは怪しいと気づき、
詐欺を防ぐことができました。

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トップケアでは介護に関わるスタッフ全員が、様々な研修をとおして、ご利用者様の生活を守る・財産を守る・命を守ることをこころがけております。「お客様の喜びを我が喜びとする」のい社是を実践すべく、日々前進しております。       

トップケア訪問介護センターのご利用者様 松下 花江様がめでたく100歳を迎えられました。

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普段はあまりお話されず、笑顔で応対してくださりますが、この日ははっきりと「嬉しい。ありがとう」と全身の力をこめて喜んでくださいました。それにはヘルパーがびっくりするくらいでした。

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お祝いに駆けつけた社長から花束と百寿のお祝いの賞詞をお贈りさせていただきましたが、花江様もご家族も「こんなにしてもらえて本当に嬉しい・ありがとう」とのお言葉をいただきました。

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花江様の人生のような鮮やかな色。こんな花束始めてみました。これが造花ではないなんて信じられない!

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「綺麗なお花見えますか? 」『こんなすごいの・うれしい』

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「良い香りしてますね!」『花もきれいだけど、あんたもきれいやね』(えー花江様がほんとに言ったの)

  
                        

現役最高齢80歳 ヘルパー10年勤続表彰!!

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高槻のYヘルパーは平成18年7月に入社され、今年で勤続丸10年を迎えられます。
そしておめでたいことに、今年5月で御年80才になられました。
トップケアの現役最高齢ヘルパーさんのおめでたいことが重なり、これからもご活躍いただきたいという願いを込め、一足早い勤続10年表彰を行いました。
Yヘルパーはいつも笑顔で明るく元気に休むことなく、利用者様にとても厚い信頼を受け、我々にも勇気を与えてくれます。
ヘルパー懇親会で近くの席に座った40代のヘルパーさんも、
「噂には聞いていたけど、実際お会いしてお話ししてみて、すごく元気をもらい、自分も頑張ろうと思った」
とお話しされていました。
「ピンクのジャージに憧れている」とおっしゃっていたYヘルパー。
この10年表彰のジャージを羽織って、これからも健康に気を付けて、ますますのご活躍を願っています。

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Yヘルパーの謝辞と記念の一句

身に余る光栄で自分が10年とは知りませんでした。
今日まで賞などいただいたことがなかったので、大変ありがたく存じました。

「この熱波 美貌と若さを うばいゆく!!」

Yヘルパーファンクラブより ≪この年波 知恵と人望 かさねゆく!!
≪この年で びんぼうとばかさに さようなら!!

Yさんは園芸ほか多彩なご趣味をお持ちですが、何より仕事が生きがい・仕事が趣味と人生を楽しんでおられます。

トップケアにはYさんに続く70代後半のヘルパーさんがたくさんおります。
みなさん しっかりと活躍され、ご利用者様・ご家族様から厚い信頼を受け、若いヘルパーさんのあこがれになってくれています。 

今年も勤続10年のヘルパーさんが4名誕生表彰状と記念品が贈られました。

詳しくはこちら

トップケア訪問介護センターでは

ご自宅での『安心・安全・快適』な暮らしを支えます。

ご自宅で介護サービスを必要とされているお客様のために、
きめ細やかなサービスを提供します。

最強なヘルパーが最高のサービスを
サービス提供責任者19名
常勤ヘルパー3名
登録ヘルパー*(高槻市74名、島本町53名)
で在宅サービスに入らせていただいています。
小さなお子さんを持つヘルパーさんから、70代のヘルパーさん
 週1回だけの勤務から週に6日フルに活動されるヘルパーさん、
扶養の範囲内で頑張るヘルパーさんから、シングルマザーのお母さんにはトップケア独自のシングルマザー手当てで張り切るヘルパーさん
ヘルパーさんに優しい事業所だからご利用者様にも安心のやさしい介護が提供できます。
(*平成30年5月現在)

ヘルパーさんちょっと待って
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ヤバイ!改正道路交通法の施行

自転車危険運転→3時間講習・受講料5700円
または罰金5万円 ギャー!!!

ご高齢のご利用者様、ご家族様そして自転車命のヘルパーさん うっかりとか 知らなかった では通りませんゾー

[訪問ヘルパーが一命をとりとめる]

''先日トップケアのヘルパーが80代の介護1の女性宅を昼前に訪問しました。

いつものように呼び鈴を押しても返答が無く、時間も過ぎていくので事務所に連絡。

事務所から担当ケアマネに連絡するもケアマネが留守、そちらで対応してくださいとのこと。

遠方の家族に連絡を取、新聞・牛乳が配達されたままなどの状況を報告すると、

「そんな状態のまま外出するはずは無いので、中にいるのでは」とのこと。

ヘルパーが改めて玄関の隙間から中をのぞくと,トイレの電気が点いている

尿臭とともにトイレの前に衣服が脱いであるように見えた。

そこでさらに大きな声で名前を呼ぶと、うめき声のような声が聞こえた。

すぐにレスキュー隊に連絡し、家の中に何とか入ってもらい

ご本人を発見・病院に運び一命を取り留めることができました。

「低体温症と脱水症とで危険な状態であり、発見が遅れれば一大事であった」と、

その後ご家族から感謝の言葉が寄せられております。


''

ヘルパーの層が厚い

接遇マナーの正しさがヘルパーの基本と考えます。

喀痰吸引・胃ろう 厚生労働省の指定講座を受講した有資格ヘルパーが7名揃っています。
ストーマーの方もヘルパーが入らせていただきます。

入浴拒否のご利用者様 ついにお風呂に入っていただきました。

さまざまな困難事例に対応

トップケアはヘルパーにキビシイからイヤ!?? クリック??



「トップケア」のケアマネジャー、介護用品センター、デイサービスとも連携を取り、迅速な対応でご利用者様の要望にお応えしている、地元に根ざした訪問介護事業所です。
サービス開始までの流れ
サービス内容