使用イラスト(c)フリーメディカルイラスト図鑑                         および kids.wanpug.com   さんより                                                                                                   

サービス内容

介護保険法で行っているサービス

※ケアマネジャーの作成するケアプランに沿って行います。

食事、着替え、排泄、入浴などの介助や介護、通院などの付き添い。

洗濯、買い物、調理、掃除など身の回りのお世話など。

介護保険がオーバーしてしまったとき、そのほかこんなに困っているとき


障害者総合支援法で行っているサービス

  • 身体介護
     食事、着替え、排泄、入浴などの介助や介護。
  • 家事援助
     洗濯、買い物、調理、掃除など身の回りのお世話など。
  • 通院介助
     通院や公的手続き、若しくはサービス利用に係る相談の為の官公署などへの付き添い。

重度の肢体不自由者で常に介護を必要とする人に、自宅で入浴、排泄、食事の介護、外出時における移動支援などを総合的に行います。

屋外での移動が困難な障害のある人について、外出の為の支援を行います。

保険外サービスに付いて 出来る限り対応させていただきますがお電話ください。

通院介助・ゴミだしなどで 介護保険とセットの場合

通院介助・ゴミだしなどで 介護保険とセットでない場合

その他 保険外生活援助・複合型家事・複合型介護・身体介護

障害者総合支援法のサービス利用について
※厚生労働省/全国社会福祉協議会




事例・お客様の声をご紹介!

事例

喀痰吸引のケースではほかの事業所では受け入れ困難とのことで

お受けいたしました
吸引01吸引02
2歳から70代のご利用者様がおられます。
7名のメンバーしっかりと連携し、安全と安心をお守りしております。(画像は厚生労働省の指定講座テキストより)

胃ろうのケース やはりほかのヘルパーステーションでは対応が困難ということで

胃ろう
胃ろう01

40代後半の方のサービスを提供しております。最終的には胃ろうをやめて自力で食事ができることを理想としてサービスに取り組んでおります。(画像は厚生労働省の指定講座テキストより)

ストーマのケース

画像の説明画像の説明
ストーマの処置は特別なケースを除き医療行為ではないとの通達により、ヘルパーが対応可能となりました。
しかし実際対応できるヘルパーが少ないのが現状です。
まず病院の看護師と連携を取り、食事のメニューの検討から始めます。
ストーマがガスでパンパンにならないようガス発生の多い食品は避けて逆にガスを抑える食品を勧めるなど調理のサービスから始まり入浴の注意等ナースとの連携を蜜に安全安心を確保していきます。
トップケアでは現在90代の方のストーマーの処置をさせていただいております

お風呂嫌いの方

画像の説明

!!ヤッター!!!ついにお風呂に入っていただきました。
事業所も入れ替わり立ち変わり対応したがうまくいかず当社のヘルパーが入らせていただきました。
粘り強くコミュニケーションを取りつづけ、まず足浴で気分のよさを味わっていただきました。
次に爪きりで安心感を確認していただき、爪きりをしながらの会話で和やかな笑顔がみられるようになりました。
何回かのコミュニケーションの後、清拭にたどりつきました。
清拭でさっぱりした後身体を温めると「やはり気分がよくなった」と喜んでいただきやっと信頼を得ることができました。
そしてついに、無事入浴ができました。
入った後は「やっぱり風呂は気持ちがいいな』との声にみなが歓声を上げました。



●<ゴミ御殿の解消N様:90代(介護1)>

80%,画像の説明

認知症の方で、一軒屋の自宅は物で埋めつくされ、ご自分で片付けが出来ない状態で、何部屋もある全ての部屋に物が押し込まれ、部屋に入る事すら出来ない状態でした。
まず、保険外で入らせていただきご利用者様の気持ちを尊重しなが毎日少しずつ物の片付けから始めました。
今は綺麗に片付けられた部屋が再び物で溢れかえることもなく、穏やかにお暮らしになっています。
(写真はタレントの渡辺直美さんが公表したもので、本件とは直接関係ありません)



●<訪問販売撃退M様:80代(要支援1)>

訪問撃退

ヘルパーが入らせていただいている時
訪問販売員がやって来て「家の人と話がしたい」と言われました.
見るからに訪問販売に来たと確信しました。
ご本人に代わって「家の人は出られません」とお断りしました。
後日ご利用者様より事務所にお電話をいただきました。
「ヘルパーさんがきちんと対応して断ってくれて助かりました」とおっしゃっていただきました。
ヘルパーの存在が心強かったそうです。


●<熱中症にご用心・危機一髪I様:80代(要支援2)>

画像の説明

猛暑の日にヘルパーがご利用者様宅を訪問しましたら、蒸し暑い部屋で元気なく,ぐったりとなさっておられました。
すぐにエアコンを点けご利用者様の衣類を緩め、水分補給をしていただき、その間に事務所へ指示をあおぎ、更に濡れタオルで清拭を行い様子を見ました。
幸い大事には至らず回復されましたが、体調が悪くなられた時にご自分ではどうしていいのかわからず、水分補給もできずにいましたので、ちょうどヘルパーの訪問日で本当に良かったと思いました。」

何でもご相談下さい!!
0120-658-373


お客様の声



●<Y様:自立支援の家事援助をご利用>
いつも元気なヘルパーさんで、来ていただく日を楽しみにしています。ヘルパーさんが掃除をしてくださった後はピカピカで気持ち良く、いつも嬉しく思っています。

●<U様:70代(要支援1)>
16年前に妻を亡くし、その後は病気の連続でした。
そんな時にトップケアを紹介され、病気の為に制限の多い調理をヘルパーさんは本当にきちんと作ってくれるのかだろうか・・・、人と接するのも苦手だし・・・、と迷いながら利用を始めましたが、豊富なメニューを手際よく作ってもらい、短時間にも関わらず掃除もきちんとしてもらって、これなら大丈夫!!と確認しました。
それからはヘルパーさんの作ってくれる料理が楽しみで、作ってもらった料理が参考になるので写真を撮ってアルバムに保存しています。
今もたくさんの病気をかかえていますが、病気による新しい人々との出会い、トップケアとのすばらしい出会い、今私は幸せ者と心から感謝しております。

●<W様:80代(要支援2)>
私は外で歩くことができず、買い物はいつもヘルパーさんに車イスを押して行ってもらいます。
いつも細かいところまで目配りしてもらえるので安心して出かけられます。
信頼できるヘルパーさんと一緒に出かけられることは、私の楽しみとなっています。